本音でしゃべれるのは、自らと環境が全く違うお客

今晩も、普通ながらに面白い真夜中だ。
自室でTVを見ながらウェブしてます。

何となく先ほどまで、奥さんのメル後押しさんとメルアドしてました。
メル後押しさんは、なんとも色恋風習な第三者だ。
なので色恋とか婚活の話題になることも多いだ。

僕を解る第三者がこれを聞いたら、なかなか驚くと思います。
僕は逆に、色恋や婚活には無縁な感じの第三者だからだ。
好ましいもん、とにかく僕は極めて色気がないですよー。

実は私も不思議に思います、なんでメル後押しさんは僕と色恋や婚活の注目なのか。
メル後押しさんはお近所も多みたい、僕以外も長期間いそうです。
僕よりも色恋や婚活の注目を共用しやすい第三者も、いそうです。
なのに、何故です?

なんとなく聞いてみたら、あんな回答でした。
「個々人とは、なんにもバッティングしなさそうだから」
メル後押しさんいわく、多少なりともバッティング講じる公算の人とは本音で話しづらいそうです。
とにかく差し止めなのが、おんなじ父親を好きになって取り合いの可能性のある第三者だ。
あとはおんなじ婚活集まりにいく第三者も、ある意味で本音トークしづらいそうです。

内面から遠い第三者ほど、本音で話せる。
ちゃんと、そうかもしれません。
昨今は色恋風習の女性も、ビジネスパーソンと同じくらい細かに気を使うんだなー。
感心してしまいました。http://www.goteborghorseshow.co/cashing-murisoku.html